| DATE | 2012.03.03 Sat |
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| TITLE | WARSAW 4TH ANNIVERSARY |
| GENRE | TECHNO | HOUSE |
| DATA | OPEN 21:00 ADDモバイル会員1,500YEN DOOR 2,000YEN .GUEST DJ GONNO DJ TAKAAKI ITOH(caico music) Masahiro(caico music) KAP!(MATERIAL) VJ:ZAIRU(祭禅仙) FOOD end UP! 山形の中心街、七日町のピザ屋end UP!です。 生地は2種類の小麦粉をブレンドした、風味豊かな生地にトマトソースはイタリア産のトマトに野菜を加えて煮込み、チーズはチーズソムリエ選定のブレンドチーズを乗せて、1枚ずつ笑顔で焼き上げる手作りPIZZAです。 価格はファーストフード感覚でPIZZAが楽しめる様にMサイズ(約20㎝の1人前)で¥400~揃えております。 店舗ではホールのPIZZAがメインですが、各種イベント、CLUB出店の際は会場限定のワンハンドPIZZA、PIZZA DOG!を販売しています。 〒990-0423 山形県山形市七日町2-7-43 NIJINOMACHI2 1F tel 023-631-7933 open 10:30~19:30 定休日 毎月 第2、第4水曜日 http://blog.livedoor.jp/enduppizza/ |

Gonno (WC / Merkur / International Feel)
次世代ハウス/テクノDJの旗手として各地で活躍し、またこれまでに数々の作品を国内外より発表。
UKのRe-active Recordingsよりリリースされた"Hammersmith EP"、Perc Traxよりリリースされたアシッドハウス "WC Succession EP"が、Josh WinkやLaurent Garnier等、国内外のDJにプレイされ頭角を現す。2008年にリリースされたEP "I Don't Need Competition"(Donnacha Costelloリミックス収録)は"新世代デトロイト"と評され、ドイツの音楽情報誌であるGroove MagazineやDe:bugなど各紙で紹介され話題を呼んだ。
DJやライブアクトとしても、テクノ/ハウスを軸にアシッドでメロディック、そして幅広くジャンルを横断するストーリー性溢れるプレイが話題となり各地でプレイ、2007~2009年にはベルリンでのギグをBar25、Tape Club、Ritter Butzkeなどで敢行した。
近年ではゲーム「Gran Turismo 5」等へ楽曲提供を行うなど幅広い活動を行う反面、昨年Merkur SchallplattenからリリースされたEP ”MERKUR 3”では、ヴァイナルリリースオンリーという限定的な形態にも関わらず様々なジャンルのDJにプレイされカルトヒットとなった。
各方面でのDJやライヴアクトに多忙を究める中、今年9月には新たにウルグアイのInternational Feelからリリースされた久々の12インチ "Acdise #2" が、Laurent Garnier、James Holden、Francois Kevorkian、Todd Terje、Tim Sweeney(Beats In Space)等にヘヴィープレイされ話題を集め、発売後およそ一週間でソールドアウト。Francois KevorkianによるミックスCDにも収録され、自身も限定Mixシリーズ "The First Annual Report of Static Music"が昨年12月にリリース、Disk Unionチャートで1位を記録した。

TAKAAKI ITOH(caico music)
これまでに50を超えるトラック, EPをリリース、ドイツ、スペイン、オランダ,イギリスをはじめとしたヨーロッパとブラジル、コロンビアの南米を含む世界19カ国の200を超える都市でDJ、ライブを経験。
名実共に日本を代表するテクノDJ。そのハードかつストイックなサウンドスタイルでヨーロッパを中心に世界中に多くの信者を持つ。
1995年に本格的にトラック制作を開始。「ワールドクラス」なトラックを作れる新しいスタイルの日本人DJ、アーティストと評される。
2003年には自身のレーベル"WOLS"をスタート、その後も、ハンガリーで行われた Mayday in Hungary やスペインの最も有名なクラブ La Real などといった各国の大規模のイベント、フェスティバルに出演。各国メディアからは「ジャパニーズ・アンダーグラウンドテクノキング」との名称が与えられる。2004年にはハンガリーの最大規模のSzigetフェスティバルにJeff Mills と共に招待される。2005年7月にはアムステルダム最大級の野外フェスティヴァル Awakenings に出演を果たし、集まった3万人のクラウドを熱狂の渦へと巻き込んだ。 トラックとDJプレイに一貫する、『テクノが持つビートの可能性をストイックに探求』、そして『音に妥協を許さないそのスタイル』に加えて
『テクノの概念をさらに前進させる、独自のインダストリアル観を持つグルーヴ感』に特化したそのDJ/LIVEプレイはクラウドに新鮮な衝撃を与え、熱狂させている。
2011年には横浜アリーナで開催された日本最大規模の屋内レイブWIRE11に出演。現在はCLUB ADD仙台でのイベント<WARSAW>でレジデントDJを務める。
Masahiro (caico music)
1990 年代にDJとしてキャリアをスタート。 クラブ スタッフをしながらダンスミュージックを追求していくなかでHOUSE 、TECHNOの虜となる。
仙 台にて、Fatboy Slim、DUBFIRE、Derrick May、Francois Kevorkian、HERNAN CATTANEO、等、著名なDJと数多くのGIGをこなしながら独自の世界観、スタイルを身につけ、現在はその活動場所を地元仙台にとどめず日本各地に 独自のハウスグルーヴを展開中。
キャリアをスタートさせた頃からdeepな音で空間を創造する事を好み、今も尚、深みのある音や空間を更に 追求中。 時代が進みジャンルが細分化されるなかでも自身が感じる最深のハウスミュージックを自由巧みに行き来し続ける中で自在に曲を操りビルドアップさせていくス タイルは唯一無二と言えるであろう。 そして、時間をかけて1日を演出するPlayは1つの旅を想像させる。
2012年には、自身初の12inchヴァイナルをリリース予定しており、demo ながらHERNAN CATTANEOのChartsに採用された事は記憶に新しい。
caico music http://caicomusic.com/



