SCHEDULE

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DATE 2015.01.03 Sat
TITLE RESIDENCE
FINAL
GENRE Techno
DATA OPEN 22:00
member 1,500YEN
DOOR 2,000YEN


DJ
TAKAAKI ITOH

KAGAYAMA



VJ
ZAIRU



Laser : Stone Roll


 DJがテクノかけて場の空気を作ってお客さんが聴いて踊る、

それだけの事を何も色つけずにシンプルにやろうというコンセプトの元、Takaaki Itoh と Kagayama が送る、Techno Party

 

 

takaaki itoh200.jpg

TAKAAKI ITOH

これまでに50を超えるトラック, EPをリリース、ドイツ、スペイン、オランダ,イギリスをはじめとしたヨーロッパとブラジル、コロンビアの南米を含む世界19カ国の200を超える都市で DJ、ライブを経験。名実共に日本を代表するテクノDJ。そのハードかつストイックなサウンドスタイルでヨーロッパを中心に世界中に多くの信者を持つ。
1995年に本格的にトラック制作を開始。「ワールドクラス」なトラックを作れる新しいスタイルの日本人DJ、アーティストと評される。2003年には自 身のレーベル”WOLS”をスタート、その後も、ハンガリーで行われた Mayday in Hungary やスペインの最も有名なクラブ La Real などといった各国の大規模のイベント、フェスティバルに出演。各国メディアからは「ジャパニーズ・アンダーグラウンドテクノキング」との名称が与えられ る。2004年にはハンガリーの最大規模のSzigetフェスティバルにJeff Mills と共に招待される。2005年7月にはアムステルダム最大級の野外フェスティヴァル Awakenings に出演を果たし、集まった3万人のクラウドを熱狂の渦へと巻き込んだ。 トラックとDJプレイに一貫する、『テクノが持つビートの可能性をストイックに探求』、そして『音に妥協を許さないそのスタイル』に加えて『テクノの概念 をさらに前進させる、独自のインダストリアル観を持つグルーヴ感』に特化したそのDJ/LIVEプレイはクラウドに新鮮な衝撃を与え、熱狂させている。

 

 

 

kagayama_new200.jpg

Kagayama (basement) 
90年代中盤以降、仙台「おまえどこ中だ」「BEAT」/山形「primitive」等のパーティーでDJのキャリアを積む。テクノ・ハウス・ミニマルをシームレスに操り、ストリングス・パッドを中心に構成されたDJスタイルは、流れるような美しいストーリー性と、硬派なグルーヴを同時に生み出す。ダンストラックに真摯に向き合い、確かなテクニックに裏付けされたプレイでオーディエンスはもとより多くのDJからも高い評価を得ている。現在は地元山形等にてTECHNO/HOUSEを主体とした「basement」を主催。